プログラミングはお子さんの将来の可能性を広げる!未来に活きるプレゼント

2020年の小学校でのプログラミング教育必修化で、今、大注目の人気の習い事として話題にあがる「プログラミング教室」。

一部の学校の中学受験で優遇措置のある『ジュニア・プログラミング検定(※)』の合格を目標に、今から先生といっしょにおうちで学習をはじめましょう!

今回はプログラミングをはじめて体験するお子さんから、自宅でちょっとさわったことあるというお子さん、他のスクールで習ってみたけど続かなかった、というお子さんも楽しめるオンラインの無料体験会です。

※ジュニア・プログラミング検定はサーティファイ情報処理能力認定委員会主催の検定です。

受講について

◆受講対象◆

パソコンに触ったことがあり、マウスを使用したことがある小学生

※保護者の方がサポートされる場合、パソコン使用経験を問いません。
※幼稚園年長の方でも、パソコンのScratch3.0で遊んだことのあるお子さんは参加可能です。(タブレット版での受講はできません)

◆受講にあたって必要なもの◆

○パソコン(学習操作用)

環境については https://scratch.mit.edu/info/faqをご覧ください

※当校ではタブレット版の指導はしておりません。

○タブレット(受講用)

ご受講にはオンライン会議システムを使用します。

映像学習ではないので、時々画面を見せてもらうことがあります。

◆事前準備のお願い◆

無料体験レッスンではScratch公式サイトで提供しているWEB版を利用します。
パソコンでScratch公式サイト(https://scratch.mit.edu/)開けることをご確認ください。

授業で使用するオンライン会議システムについては、お申し込み後にメールでご案内いたします。
※本講座のご受講はアカウント作成をお願いしていますが、無料体験会では必要ありません。

◆受講回数◆

全 1 回

◆料金◆

無 料

体験会スケジュール

◆開催日時(定員:各回6名)◆

A.12月09日(水)15:30-16:30

B.12月11日(金)16:00-17:00

C.12月16日(水)15:30-16:30

D.12月18日(金)16:00-17:00

◆当日の時間割◆

授業体験 45分
○プログラミングってなんだろう?
○Scratch3.0の画面の見方
○先生といっしょに作ってみよう

保護者向け説明 15分
○プログラミング教育現場の実情
○ジュニアプログラミング検定をオススメする理由
○本講座について
○質問タイム

【講師のご紹介】

レーコ先生(種村 玲子)

子ども向けプログラミング講師
(株)LINKコミュニティ 所属
  
2017年より子ども向けプログラミング・ロボットプログラミングの講師業に従事。
2020年12月より、SHAREジュニアプログラミングコースにてメイン講師を務めてます。

前職の親子カフェの企画運営を通して年間のべ4000人のお子さんのお相手をしてきたお子さんの気持ちに寄り添う人気の講師。プライベートでは小3男児を育てるワーキングマザー。

<講師からのメッセージ>

【目的を持った学習で”プログラミングをできる事”以上の効果を子どもに】

プログラミングを学ばせることで、お子さんのどんなチカラを伸ばしたいですか?

今、お子さんの未来に活きるチカラづくりのために、何か準備はしていますか?

私は、今回の講座を通じて、

 □ チャレンジ精神があり
 □ 失敗にめげず
 □ 自分ならできるという自信を持った

そういう子育てをお手伝いしたいと考えています。

今回の私がこのお仕事を引き受けたのは、この授業を通じて子どもたちが「プログラミングを覚える」以上の、未来に活きるチカラを育てるお手伝いができる、と思ったからです。

その理由は・・・ 長くなってしまいますので、体験会の後の保護者向け説明の中でお話しますね。